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日野市地域共創プラットフォーム

日野市地域共創プラットフォームとは?

「みんなでじっくり考え、アイデアからアクションをつくっていく」ことをサポートするオンラインプラットフォームです。

リアルだけでなくオンライン“も”使うことで、アイデアを時間や場所に限定されず、できるだけリアルタイムで人と人が共有できるようになります。

情報提供を読んでまちの動きを知り、自分の考えをアイデアとして投稿し、他の方の意見も聞きあいながらより良いプロジェクト考え、フォローしあっていく。

「日野市地域共創プラットフォーム」が目指すのは、そうした姿です。

どうやって参加するの?

どうやって参加するの?

まずは登録をお願いします!

どなたでもSpaceを見ることはできますが、登録することでアイデアの投稿やリアクションができるようになります。

登録は画面右上の「ログイン」をクリックし、「はじめて利用する」を選択して開始できます。

操作方法とおすすめしたい使い方

操作方法はこちら。画面左側のメニュー内「ヘルプ」からも。

このプラットフォームはオンラインなので、いつもの会話と少し勝手が違うかもしれません。
そこで、ルールではなく、ぜひおすすめしたい行動をご紹介します。

1.まず聞こう、知ろう

情報提供で趣旨、企画やテーマの意図、説明などを踏まえ、考えるための基礎知識や新しい視点などを知ろう。

情報を見ながら、自分の生活や経験、仕事に照らし合わせて、自分の考えもまとめてみよう。

また、誰かのアイデアには「いいね」や「こうしたらもっとよくなるよ」と前向きな意見をお寄せください!

2.自分のことを話してみよう

テーマについて、私がほしいこと、私がしたいこと、困っていることなど、自分のことを口にしてみよう!

それぞれの考えを聴き合う場なので、「こんな小さなこと」「私の意見なんて」「実現可能性」は気にしなくて大丈夫。

普段だと“わがまま?”と思うような意見も大歓迎!

3.一緒につくりだしてみよう

それぞれに人のほしいことの共通項や違いを考え、地域で必要とされていることは何か、一緒に考えよう。

地域で必要なことを実現するために、どのようなリソース(地域の人のできること、企業の資源、行政の施策、施設など)を活かせるか考えてみよう。

そこから、地域課題の解決策や、今の企画・活動をより良くする改善策を一緒につくりだそう。

4.ふりかえり、次につなげよう

対話を振り返り、自分の気づいたこと、感じた可能性などを話してみよう。次にできるアクションは何か、話し合おう。

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